*ティーバッグ

【オフィス、旅行に便利なティーバッグ】
忙しい時に、お手軽簡単なのが、茶葉のティーバッグ 。
急須で淹れるのは、ちょっと大変、でも本物の味わいを追求する方に最適。
いつでも、どこでも、ポンと1つ入れるだけで、本格的狭山茶の出来上がり。

【とれたて粉茶を新鮮パック!茶葉の成分がぎっしり!】
1袋に粉状の茶葉が5g(多めの約1煎分)ずつパックされています。
粉茶だと急須に詰まりやすいけど、ティーバッグ なら大丈夫。
冷蔵(冷蔵)庫の中に開封前後共保管しておけば、いつでも新鮮な緑茶が味わえます。

【ティーバッグでマイボトル茶はいかがですか?】
緑茶のティーバッグは、水出しでもお湯出しでもおいしくいただけます。
茶カテキンの抗菌効果、ビタミン、ミネラル補給など、毎日の健康に欠かせません 。
出先でも、ティーバッグと湯や水をボトルに入れれば、いつでも緑茶飲料のできあがり。

【おいしいティーバッグの入れ方】
①ティーバッグ内の空気を抜くために器の端からティーバッグを器にそっと入れる。
②ティーバッグ1袋を急須に入れ、湯を注ぐ。二煎目以降は湯を足し湯する。
③水出しをする場合は、ティーバッグ1袋に1〜2ℓが目安。
※ティーバッグは、茶葉が撹拌されにくいので進出時間を長めにするのがコツ。

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